青春モノクローム「奥崎ミチルと白兎。」2018 .08.29 大学編 奥崎 #1ページほっこり 日常鳥取の白兎海岸を訪れたハセガワと奥崎。砂丘から転げ落ちて砂にまみれるハセガワに対し、奥崎は呆れながらも彼のバランスの悪さを指摘する。海を眺めながら、奥崎は次回来る際には自分の実家へ挨拶に行ってほしいと告げる。ハセガワは曖昧に返事をするが、翌年に挨拶を済ませた後、二人の関係は終わりを迎える。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2018.08.29 18:10 「3階から4階への階段。」 1Pセキグチ2018.08.30 02:26 「セキグチと室井ガルザカート」 1P大学編2018.08.07 09:45 「1999.7.x」