「室井ガルザカートの思い出③」2018 .09.02 ムロイ 高校編 #1ページ日常 楽しい1992年の美術部。マンガを読まないというハセガワに対し、ムロイが恋愛漫画を勧める。過激な内容のあらすじを聞き、ハセガワは都会の高校生の生活に驚愕する。次にムロイは「若きウェルテルの悩み」を勧める。失恋してピストルで死ぬという簡潔なあらすじに、ハセガワは納得した表情を見せる。セキグチも傍で見守っている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2018.09.02 00:25 「いつも目をそらした僕は正面向きが描けない・1992」 1Pマキタ2018.09.02 11:41 「人とすれ違うのが苦手だった。」 1Pセキグチ2018.08.30 02:26 「セキグチと室井ガルザカート」