「音楽室。」2022 .11.02 マキタ 高校編 #3ページほっこり 楽しいマキタは自分のピアノ演奏の技術に満足しておらず、チャルメラしか弾けないと語るが、感情を音楽で表現したい気持ちがある。ハセガワはそんなマキタに伴奏を申し出て、適当に合わせるから弾いてみてほしいと言う。その言葉に少し照れながらも、マキタは自分で弾いてみることを決心する。マキタは今、音楽がうまくできなくてよかったと思い、ハセガワはそれを静かに見守る。ふたりが音楽室で心を通わせる、ほっこりとしたやりとりが描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2017.12.23 21:40 ジブンガタリ-868 1Pオータニ2020.10.31 21:52 「うまくいかないひとたち。」 1Pセキグチ2016.10.17 22:51 「一生懸命という罪。」