青春モノクローム「だっせ。」19922018 .09.08 マキタ 高校編 #1ページほっこり 楽しい体育祭のリレーでアンカーに選ばれたハセガワは、足が遅いながらも練習に励む。それを見守るマキタは冷ややかな態度を崩さない。当日、緊張するハセガワだったが、別の生徒の活躍でクラスは優勝。走らずに済み安堵するハセガワの内心を見透かしたマキタが、最後に一言「だっせ。」と言い放つ日常の一コマ。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pセキグチ2018.09.08 14:23 「記憶に残るセキグチ。1992」 1P2018.09.09 00:14 「シシュンキ!イカ娘さん。」 1Pマキタ2018.09.08 08:32 「傾いたセメントの駅に、電車はまるでやってこない。1992」