「道。」2022 .11.16 #3ページ #シリーズ:しあわせの時間。ほっこり 切ない主人公は毎日歩いていた何の変哲もない農道を、嫌いな学校へと向かうただの道だと感じていた。しかし、数回だけ一緒に歩いた君との出来事が心に残っている。改まった会話はしなかったが、ただ並んで歩いた記憶が強風とともに鮮明に蘇る。そのような人間の感情の仕組みを、主人公は愛おしく思っている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pヨシダ2022.11.16 01:33 「ヨシダ。」 2Pその他2022.11.16 21:25 「雑記。」 3P2022.10.30 14:54 「しあわせの時間。」