「昔がよかった、なんてことはない。がしかし。」2018 .09.12 マキタ 高校編 #1ページほっこり 切ない1992年のノートからマキタの落書きを見つけ、当時の自分にツッコミを入れる。過去を振り返りつつ、何者にもなれなかった自分を自嘲するが、舞台の上でだけは目が開き、生き生きとするマキタとオータニの姿が描かれる。表現したいことが尽きない現状に、作者がささやかな幸せを感じる様子を綴っている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2018.09.11 23:00 「傷の舐めあいは期限付き。」 1P大学編2018.09.12 20:20 「学生時代にしか出来なかったこと①」 1Pマキタ2018.09.10 22:47 「僕たちはエスパーじゃないけれど。」