「昔がよかった、なんてことはない。がしかし。」2018 .09.12 マキタ 高校編 #1ページほっこり 切ない1992年のノートからマキタの落書きを見つけ、当時の自分にツッコミを入れる。過去を振り返りつつ、何者にもなれなかった自分を自嘲するが、舞台の上でだけは目が開き、生き生きとするマキタとオータニの姿が描かれる。表現したいことが尽きない現状に、作者がささやかな幸せを感じる様子を綴っている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pセキグチ2018.08.02 19:57 「(器が)小さな恋物語。」 1Pセキグチ2023.06.29 23:08 「夕暮れ。」 1Pマキタ2024.12.16 02:15 「美術準備室。」