「リリシズム。」2018 .09.14 ヨシダ 高校編 #1ページほっこり 日常夕暮れ時、ヨシダは黙り込んでしまったハセガワに対し、何か悪いことを言ったかと不安げに問いかける。ハセガワは内心で、彼女がただ腕を組みたかっただけなのだと察し、照れ隠しのように歩き続ける。過去の「あまずっぱい」記憶を無理やり引き出したような、高校時代の二人の微妙な距離感を描いた日常の一コマ。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pムロイ2018.09.13 23:51 「自称コミュ障・室井ガルザカートの思い出⑤。」 1P2018.09.14 20:11 「あーま、い、に、ち、吹雪吹雪氷の世界(陽水)」 1Pヨシダ2018.09.01 02:56 「1993.6.x - ヨシダ。」