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ベッドで本を読む髪短い人物の静かな日々

僕は生きるのに全く不要な絶対音感をもっていて、

時々周囲の音をシャットアウトできずにおかしくなってしまう日がありました。

音楽が嫌いなひととは

そんな時一緒にいると楽でした。