「今ならどんな本音だって言えるのだ君に。」2018 .09.18 マキタ 高校編 #1ページほっこり 切ない1992年夏、ドイツへ引っ越す演劇部員の送別会での一場面。マキタが去り行く部員と抱き合っている。ナレーションでは、引っ越すのがマキタでなくて良かったと安堵する、自分勝手ながらも切実な心情が綴られている。過去を振り返る視点で描かれた、高校時代のほっこりとして切ない思い出の記録である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pヨシダ2019.06.24 12:14 「ヨシダ。」 1Pヨシダ2025.06.10 00:07 「どうでもいい話。」 1Pマキタ2016.09.06 00:00 「きっと僕らの日常。」