「自称コミュ障・室井ガルザカートの思い出⑧。」2018 .09.18 ムロイ 高校編 #1ページ #手描きビター 憂鬱美術部部長のハセガワに、ムロイが緊張しながら話しかける場面。ハセガワは鼻に詰め物をして奇妙な言葉を唱えており、隣にはヨシダがいる。後半では、冷や汗を流すムロイの横顔とともに、1991年当時にはなかった「コミュ障」という言葉の定義や、自己中心性を隠そうとする心理についてのナレーションが綴られる。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2018.09.18 23:55 「今ならどんな本音だって言えるのだ君に。」 1Pオズ先輩2018.09.19 08:50 「ケンカになるのは所詮同じレベルの人間だけ。」 1Pムロイ2018.08.23 20:38 自称コミュ障部員・室井ガルザカートの思い出。