青春モノクローム「風の道。」2018 .09.20 マキタ 高校編 #1ページ切ない 思春期風の吹く屋上で、マキタがハセガワに対して自分の正直な気持ちを吐露している。相手の言葉に対し「正直よくわからない」と答え、さらに「嫌いになれるほど、好きではない」と淡々と、しかしどこか切なさを感じさせる表情で告げる。思春期の複雑で曖昧な感情が、モノクロの静かな空気感の中で描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2018.09.19 21:49 「幸せという単語から連想するのはいつも珈琲と詩と窓際。1996」 1Pヨシダ2018.09.20 12:51 青春モノクローム「18歳と16歳。」 1Pマキタ2018.09.18 23:55 「今ならどんな本音だって言えるのだ君に。」