「終わりの静けさに。」2023 .02.18 マキタ 高校編 #4ページ以上ほっこり 日常高校3年生の2月、主人公は美術室での時間を振り返りながら、教室よりも絵を描くことに多くの時間を費やしたことを思い返している。そんな中、友人の女子生徒が現れ、去年自分も描かれたことを話す。彼女は最後にもう一枚絵を描いてほしいと頼むが、主人公はたこ焼きを奢ればと言い返す。彼女は冗談っぽく舌を出して、楽しいやり取りを続ける。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pムロイ2023.02.18 02:11 「自業自得。」 2P大学編2023.02.18 22:52 「僕たちは柔らかい殻を着て。」 4Pマキタ2023.02.16 23:32 「その2年間。」