「1992.3.30」2018 .09.24 マキタ 高校編 #1ページビター 切ない舞台公演を終えた直後、雑然とした女子更衣室で椅子に座るマキタの姿。魂が抜けたように虚脱し、からっぽな表情を浮かべている。ハセガワの視点から、この瞬間を捉えた写真が一番好きであると語られる。1992年3月30日の日付が刻まれた、青春の一幕を切り取った切なくもビターな1ページ。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2018.09.23 22:13 「奇跡のような『ばかににこにこしているね』。1996」 1Pオズ先輩2018.09.24 15:53 「特別なうだうだ。」 1Pマキタ2018.09.23 19:36 「畢竟、自分語りは僕にとってそういうことなのだ。」