「逆に言えばハッとすることを言わない奴は僕の記憶から一瞬で消える。」2018 .09.24 ムロイ 高校編 #1ページ #シリーズ:家族 #手描き切ない 憂鬱ハセガワは自身の過酷な闘病生活と、周囲の冷ややかな反応を独白する。場面は高校時代の回想に切り替わり、美術部員のムロイが登場。吃音のある彼女は、たどたどしい口調でマキタに関する忠告をハセガワに伝える。ハセガワは、意味を汲み取りづらい彼女が時折放つ、核心を突く言葉の鋭さを遠い記憶の中で反芻する。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2018.09.24 15:53 「特別なうだうだ。」 1Pヨシダ2018.09.24 20:10 「ヨシダの超能力・1992」 1Pマキタ2018.09.23 19:36 「畢竟、自分語りは僕にとってそういうことなのだ。」