「あるべき姿などない。」2023 .05.17 マキタ 高校編 #1ページほっこり黒髪のマキタが汗をかきながら黒いタンクトップと茶色の短パンを着て座っている場面。彼は手に本を持ち、汗を拭いている。吹き出しには「あの時代は大らかだった」という言葉に反発し、実際に自分たちが大らかだったと語る内面モノローグが描かれている。過去の自身の姿を見つめながら、今からでもその大らかさを取り戻せると前向きに考えている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2019.09.19 10:31 「通過。」 1Pオータニ2018.11.13 23:16 「集団行動は苦手だったが、一緒に外れる人間がいれば耐えられた。」 2Pセキグチ2021.12.10 22:59 「最悪。」