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ゲームに没頭する男性と観察する猫の様子

ゲームを前向きに楽しめない男性の横顔

ゲームをするのは後ろ向きな気分のときだけだ。200時間も使って、4〜5月でいくつかのゲームをクリアした。仕事や家事、個々の活動に余裕があると「自分は偉い」と思いたくなるが、実はそれが自分への勘違いだと気づく。それでも、それを知った上で無駄を恐れず行動することが、自分には必要だと考える。結局、ただ無駄を知りつつそれを愛することが大切だという話だ。