「現実もエアリプ。」2023 .05.30 マキタ 高校編 #2ページほっこり 日常「オネアミスの翼」が思春期の僕に与えた影響は大きく、その続編である「蒼きウル」を30年間待っています。むしろもうこのまま幻として公開資料のみで完結し、作られない方がよいとも思っています。30年ですし。高校生のマキタが夕焼けの中で誰かに話しかけられる。相手はメガネをかけた男性で、面白くない時に面白くなさそうな顔ができる人が好きだと言い、直接的でない言い方をする人を嫌うと話す。マキタはやや冷静にその言葉を聞いている。二人の会話から、率直な表現を好む価値観の違いが伝わってくる。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2019.11.06 17:02 「トオイヒビ-そんなよる。」 1Pヨシダ2018.12.04 22:28 「でも僕は直角に嫉妬する。」 1Pヨシダ2018.09.29 08:10 「初めての潔癖、初めての独善。」