「止めていた時間が動き出す。」2018 .09.30 オズ先輩 大学編 #1ページビター 切ない1997年、大学生活を送るハセガワが最も傷ついた出来事が描かれる。オズ先輩は「幸せだからもう絵は描かない」と告げ、アトリエを去る決意を口にする。彼女は手紙をメールに変えると淡々と話し、ハセガワの前から去っていく。左下には当時の手紙が添えられ、ハセガワは今も果たされない約束を待ち続けている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2018.12.15 08:56 「大学の頃、無限に時間があるような気がしていた。」 1P大学編2017.09.10 18:27 「しあわせの時間②。」[ジブンガタリ-678] 1Pオズ先輩2022.05.28 22:56 「屋上。」