「視線。」2023 .07.11 マキタ 高校編 #1ページほっこり 切ないマキタは机に座り、無心で自分の描きたいものだけを描き続けていた。しかしふと振り返ると、その時の自分がただ見たいものを見つめていただけだと気づく。この自覚が彼女に少し元気をもたらしている。自身の過去と向き合い、心情の変化を描いた静かな一場面である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pヨシダ2019.01.27 18:36 「思春期たち。」 1Pヨシダ2017.03.05 22:59 「仮面。」 1Pマキタ2021.06.20 03:15 「わかっていて出来ないのはわかってないのと同じだ。」