「いつだって近付こうとして。」2018 .10.05 マキタ 高校編 #1ページ切ない 憂鬱音楽室の入り口で、マキタが室内を見つめている。中では誰かがピアノを弾いており、その背中が窓越しに見える。マキタは無表情ながらも、どこか切なげな眼差しでその音色に聞き入っている。ナレーションでは、聴いてほしい人に聴いてもらえることの幸せが語られ、彼女の秘めた想いと孤独が表現されている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2018.10.05 02:26 青春モノクローム「先輩。」 1P大学編2018.10.05 20:09 「1994年のリアル。」 1Pマキタ2018.10.04 23:14 「いつだって近付こうとして。」