「いつだって近付こうとして。」2018 .10.05 マキタ 高校編 #1ページ切ない 憂鬱音楽室の入り口で、マキタが室内を見つめている。中では誰かがピアノを弾いており、その背中が窓越しに見える。マキタは無表情ながらも、どこか切なげな眼差しでその音色に聞き入っている。ナレーションでは、聴いてほしい人に聴いてもらえることの幸せが語られ、彼女の秘めた想いと孤独が表現されている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2020.11.12 09:54 「永久に続く学級会のような世界に。」 1Pマキタ2018.11.25 21:37 「<好き>のスタートは『わけがわからない』」 2Pムロイ2022.07.14 23:05 「美術部の夏休み。」