「1994年のリアル。」2018 .10.05 大学編 村木 #1ページ #手描き切ない 日常大学編の一場面。タートルネック姿のオズ先輩が、ハセガワに向かって苛立ちと切なさが混ざった表情で言葉をぶつけている。嫌いなら怒るはずがないという自身の本心を明かし、ハセガワの鈍感さを厳しく問い詰める。ハセガワは眼鏡をかけ、彼女の言葉を黙って受け止めている。二人の間の温度差が際立つ描写である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2018.10.05 11:30 「いつだって近付こうとして。」 1Pオズ先輩2018.10.05 22:37 「学生時代にしか出来なかったこと②」 1P大学編2018.10.02 21:02 「幸せな時間はあっという間に忘れてしまうのに。」