「音以外のない世界。」2018 .10.08 大学編 村木 #1ページ #手描きほっこり 日常ハセガワがピアノでブラームスの間奏曲を弾き、村木が傍らで耳を傾けている。演奏後、村木はハセガワを散歩に誘う。二人が並んで歩く中、村木はハセガワの奏でる音から彼の内面を「反省大王」と評し、音にはその人の性格が表れると指摘する。静かな時間の中で二人の心の交流が描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオータニ2018.10.08 11:47 「美少女でない君たちだから描こうと思うのだ。」 1Pオズ先輩2018.10.08 23:46 「決壊しそうで出来なくって。」 1P大学編2018.10.05 20:09 「1994年のリアル。」