「自称コミュ障・室井ガルザカートの思い出⑩。」2018 .10.12 ムロイ 高校編 #1ページ思春期 日常美術部の共同制作中、ムロイは部長であるハセガワが描いた箇所を塗り直して失敗してしまう。ハセガワは困惑し、なぜ自分の場所ばかり描こうとするのかと問う。ムロイは内心で、どうすればハセガワが怒るのか試そうとしていたことを明かす。二人の噛み合わないやり取りと思春期の不器用な交流が描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2018.05.20 22:18 iPad+ApplePencil⑰ 2Pオータニ2016.12.16 11:05 「プラットホーム。」 4Pその他2025.07.19 19:31 「昭和49年の境界線。」