「薬みたいな。」2018 .10.16 オータニ マキタ 高校編 #1ページ切ない 日常階段の踊り場で膝を抱えて座り込むマキタと、手すりを挟んで背を向け、紙パックの飲み物を口にするオータニの姿が描かれている。二人の間に会話はなく、静かでどこか物悲しい空気が漂う。マキタは無表情に視線を落とし、オータニも遠くを見つめている。言葉を交わさない二人の距離感が切なく表現されている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオータニ2018.10.15 22:42 「薬みたいな。」 1Pオズ先輩2018.10.16 22:53 「かわいらしさ。1996」 1Pオータニ2018.10.14 18:59 「そういう写真。1992」