「薬みたいな。」2018 .10.16 オータニ マキタ 高校編 #1ページ切ない 日常階段の踊り場で膝を抱えて座り込むマキタと、手すりを挟んで背を向け、紙パックの飲み物を口にするオータニの姿が描かれている。二人の間に会話はなく、静かでどこか物悲しい空気が漂う。マキタは無表情に視線を落とし、オータニも遠くを見つめている。言葉を交わさない二人の距離感が切なく表現されている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 3Pヨシダ2022.01.18 21:51 「石。」 1Pヨシダ2019.10.22 23:29 「クソ童貞のお仕事。」 1Pマキタ2015.11.04 00:09 青春ノンフィクション11「失敗ポエム。」