「勇気の使い途。」2023 .09.24 #1ページ #シリーズ:にんげんのうた日常 楽しいハセガワが初めて見知らぬ人にライターの火を貸してほしいと声をかける。この行為には『知らない人に一人で声をかける勇気』が必要であり、それを人生一度きりで楽しむことの大切さと重ねるナレーションが入る。やり取りの中で相手から「新一年生」と自己紹介され、ハセガワが軽く驚きつつも応じる場面が描かれている。勇気ある行動は簡単に決められるものだと示す漫画である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2019.08.04 21:40 「憂鬱。」 1Pオズ先輩2024.08.01 14:49 「絵。」 1Pオズ先輩2018.09.19 21:49 「幸せという単語から連想するのはいつも珈琲と詩と窓際。1996」