青春モノクローム「オータニから僕へ。」2018 .10.23 オータニ マキタ 高校編 #1ページ #学生時代ほっこり 切ない1993年の卒業旅行で、オータニとマキタが畳の部屋で夜通し語り合う。卒業の日、勇気が出ず想いを伝えられなかった切ない記憶が綴られる。マキタからハセガワへ送られた「かぜひくなよ」という不器用で短い手紙を読み、現在のハセガワは当時の朴訥な優しさに触れて胸を熱くする場面である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 2Pマキタ2025.01.26 20:58 「1991年の高校生たち。」 4Pセキグチ2023.01.12 19:33 「日没。」 1Pマキタ2019.10.04 00:18 「美術部たち。」