「自称コミュ障・室井ガルザカートの思い出・12」2018 .10.26 ムロイ 高校編 #1ページ切ない 日常ムロイが湯呑みを両手で持ち、俯きながらハセガワに対して言葉を詰まらせている。彼女は美術が好きなわけではなく、居心地の良さから美術部に在籍していることを告げる。ナレーションでは、当時のハセガワが彼女のその態度を許容できなかったという後悔が綴られており、二人の間の温度差と切ない空気感が描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pさみだれデイズ2018.10.25 20:11 「専門学校。」 1Pヨシダ2018.10.26 13:37 「いい子のままオトナになっても居場所はない。」 1Pセキグチ2018.10.22 13:27 「デリカシー1992。」