「せっかくだから楽しもうぜ~みたいな奴がいないだけで僕の生活はハッピーだ。」2018 .10.29 オズ先輩 大学編 #1ページ切ない 日常大学の喫茶店のような場所で、ハセガワがオズ先輩のくわえたタバコにライターで火をつける。オズ先輩は頬杖をつきながら「つまらん」と独り言のように呟く。それに対し、ハセガワは心の中で「僕はそうでもない」と静かに否定する。二人の淡々とした、しかしどこか切ない日常のやり取りが描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2018.10.28 21:01 「迷惑。」 1Pオータニ2018.10.30 00:42 「熱視線。」 1Pオズ先輩2018.10.27 00:49 「あのひと。」