青春モノクローム「駅。」2018 .11.01 マキタ 高校編 #1ページほっこり 日常田園風景の中にある駅に赤い電車が到着する。マキタは電車の接近に気づき、歩くのが遅いハセガワを急かす。ハセガワはマキタの足の速さに圧倒されつつも、走り去る彼女に手を振って別れの挨拶を交わす。放課後の駅を舞台にした、二人の何気ない日常のやり取りが描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2018.11.01 19:02 「約束なんて寂しくなるだけだ。1996」 1Pオズ先輩2018.11.02 08:23 「手紙の中の先輩だけが、いつもほんの少しだけ僕に甘える。」 1Pマキタ2018.11.01 07:18 「所詮ぼっちには永久に自分を理解できない。1992」