「奥崎と僕の周波数。」2018 .11.03 大学編 奥崎 #1ページ #手描きビター 日常ハセガワは奥崎との待ち合わせ中、読書をしながらのんびりと時間を潰す。6時間待たされても、相手が来ただけで幸運だと捉える独特な恋愛観が綴られる。合流した奥崎に「どこ行きたい?」と問われたハセガワは、淡々と「あの世」と返す。二人の温度差と、どこか冷めた日常のやり取りがビターに描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2018.11.03 19:45 「1997年の先輩あるいは僕。」 1P大学編2018.11.03 23:52 「ケンカしてるうち、そしてそれを日記の中で反省してるうちは、僕たちはまだ終わらない。1999」 1P大学編2018.09.07 21:30 「わけのわからない優しかった世界の。」