「スタート地点。」2024 .01.10 マキタ 高校編 #1ページドキドキ 思春期「感じの悪い子が実は優しくて明るい子だった」よりも「明るくて優しげな子が実は湿った暗い子だった」の方が僕には魅力的に映りましたけど。前者は「不良がばあさん助けたらみんな大感動」的でいやだ。昨年の文化祭の舞台で偶然見かけた子と、今年同じクラスになり隣の席になる。思っていた印象とは全く異なり、その出会いが全ての始まりとなる。この物語は、その出会いから展開していくことを示唆するシーンである。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 2Pオータニ2025.09.02 21:50 「誰でもこっからスタートだろうが。」 1Pヨシダ2018.08.18 01:52 「傷ついたことがない人間ほど、好き好きを痴呆のように繰り返す。」 1Pマキタ2019.05.09 17:19 「初期マキタ。」