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小学生時代に「女みてえ」と言われ孤立する少年。

中学で教師に女みたいと言われ孤立する青年

女子に溶け込めず役割はおやつ買い担当

学校で話さず座る主人公と教壇の教師

描けば描くほど僕が描こうとしているものは

青春とか恋愛ジャンルではない気がします。

ジャンルわけするならなんなんでしょうか。

やっぱり「自分語り」なのかな。

小学生の頃、一人で遊んでいると「女みたい」と言われる主人公。中学でも教師から同様のことを言われ、孤立する。しかし高校では誰もそんなことを言わなくなるが、話は合わない。ある日、男子のような女子「マキタ」と出会い、彼女とは話を合わせる必要がないと感じる。壮絶な出来事もなく、彼は小さなことを大切にする生活を好み、退屈とは感じていない。