「君たちが見ていないところでドラマは始まり終わるのだ。」2018 .11.18 マキタ 高校編 #1ページ #手描きほっこり 日常日が暮れた放課後の美術室。ハセガワはキャンバスに向かって絵を描き、マキタは机に座って背を向けている。閑散とした室内で、マキタの「私からは以上です。ごめんなさい」という声が静かに響く。二人の間に流れる、どこか切なくも落ち着いた日常の一場面が描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2022.08.25 22:50 「カゲロウ。」 1Pマキタ2018.09.18 23:55 「今ならどんな本音だって言えるのだ君に。」 1Pヨシダ2025.08.31 15:33 「ヨシダ。」