「身も蓋もなく。」2024 .03.05 #1ページ #シリーズ:にんげんのうたビター 思春期とりあえず高野悦子の「二十歳の原点」と、中島義道のどれか売れてる本を読んでどっちが好みかを教えてください。僕はどうすれば死なないで済む考え方ができるかを教えてくれる頭のよい人よりも死んじゃった人のが好きですし、共感します。ハセガワが自らの十代と二十代を振り返り、悩み苦しむポーズをとることが得意であり、それを人に見せることが快感だったと告白する。さらに、人間は一人の努力だけでは成長できず、その過程の騒々しさこそが青春のモノクロームであると語る。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオータニ2020.11.24 13:20 「美術準備室のオータニ。」 1P2018.03.11 14:45 スケッチ 1Pその他2025.11.19 09:37 「ふとした恐怖。」