「みんな僕を置いてゆく。」2018 .12.10 大学編 奥崎 #1ページ思春期 日常1998年の出来事。美術部に所属する奥崎は、ハセガワに対して周囲に敵が多いことを忠告する。ハセガワは不敵に笑い、敵が多い方が燃えると強がる。そんな彼に対し、奥崎は彼女としての複雑な心境を吐露する。面白がっている反面、彼に早く大人になってほしいと願う二人の日常の一コマである。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P大学編2022.03.06 23:48 「終わりの後。」 1Pさみだれデイズ2025.01.10 03:47 「さみだれデイズ。」 1P大学編2021.09.29 22:46 「ちまちま。」