「僕は僕が一番大事なので。」2018 .12.11 ムロイ ヨシダ 高校編 #1ページ #手描きドキドキ 切ないハセガワが別れを告げた翌日、部室には抜け殻のような加藤の姿があった。ムロイが部室に入ると、ヨシダは部長が優しく気遣ってくれることなどないと独白する。ハセガワがムロイに強引に話しかけると、彼女は激しく動揺して冷や汗を流す。高校時代の美術部における、不器用で切ない人間関係が描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2016.03.09 23:10 青春ノンフィクション75「さよなら、してあげるわ。」 1Pオータニ2025.06.16 22:32 正しい二人。 1Pムロイ2025.04.08 02:08 「言えないから。」