「動機。」2024 .06.02 マキタ 高校編 #1ページビター 楽しいマキタは、写真には絶対に残らない、記憶に強く焼き付いた顔を見た瞬間のことを語っている。その顔を描くのが楽しく、仕方ないと感じている。描くことに価値を見出しているが、ふと何をしていたのか思い出せない様子も描かれている。記憶と創作の葛藤が切実に表現されているシーンである。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2021.01.14 23:18 「業。」 1Pマキタ2021.06.29 00:12 「結局僕は沈黙をしゃべる。」 1Pマキタ2020.12.09 22:43 「『君のため』が格好良かったことはないのだ。」