「自称コミュ障・室井ガルザカートの思い出・17」2018 .12.16 ムロイ 高校編 #1ページほっこり 日常美術部部長のハセガワに、ムロイが話しかける場面。言葉がうまくまとまらず、緊張で冷や汗をかきながら必死に伝えようとするムロイに対し、ハセガワは内心で苛立ちを感じつつも、その姿勢を認め、真摯に耳を傾けることを決める。不器用ながらも向き合おうとする二人の、高校時代の日常の一コマである。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2020.12.21 00:25 「何を言えばいいのか疲れる。」 1Pオータニ2019.12.08 00:55 「ボケてないんです僕はいつだって。」 1Pマキタ2026.03.15 19:35 楽屋。