ジブンガタリ-6732017 .09.07 マキタ 高校編 #1ページほっこり ビターハセガワが15歳の時に書いた難解なポエムを振り返る。かつての「黒歴史」を自嘲しつつも、大人になるにつれてそれらを淡々と失っていく寂寥感を語る。後半ではマキタの姿が描かれ、自分だけのために書かれたポエムは恥ずべきものではないが、他者への対話手段として混同することへの戒めが独白として綴られる。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2023.06.04 09:48 「その放課後。」 1Pマキタ2018.07.20 20:10 「実在」 1Pムロイ2020.05.31 00:20 「僕もまたさみしい。」