ジブンガタリ-6752017 .09.08 オズ先輩 大学編 #1ページビター 日常ハセガワは、オズ先輩から「何も言ってくれない」と不安をぶつけられる。彼はそうした経験を重ねて大人になったと回想する。場面が変わり、ハセガワはオズ先輩に「好きすぎて死んでしまいそうです」と情熱的に伝えるが、煙草をくわえたオズ先輩は「どうぞ」と冷淡に返す。二人の温度差が描かれた日常の一幕。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P大学編2017.02.13 22:27 村木:SIDE B「⑫:拘束時間。」 1P大学編2019.03.01 01:20 「リバース・ライフ。」 1Pオズ先輩2020.03.21 17:02 「【正直】は性格じゃなく経験値だと思う。」