ジブンガタリ-6762017 .09.09 オータニ セキグチ マキタ 高校編 #1ページ日常 楽しいハセガワが「およめさんになりたい」と唐突に夢を語る。マキタは「キモい」と一蹴しつつナゲットを頬張り、オータニも食事を楽しむ。セキグチは「どうでもいい」と冷淡な反応を見せる。ハセガワは、余計な発言をしなければ平和な時間が続いていたはずだと、現在の視点から当時のやり取りを冷ややかに回想する。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2025.08.29 01:02 「手をつなぐ。」 1Pセキグチ2022.11.12 23:10 「西陽。」 1Pマキタ2019.05.31 01:13 「若葉のころ。」平成3年