ジブンガタリ-6912017 .09.17 マキタ 高校編 #1ページ日常 楽しい屋外で座り込むマキタが、息を切らして立つオータニに対し、自分が美少女であるという噂をどこか得意げに報告する。それを受けたオータニは、汗を流しながらも冷めた表情で「知らねえよ」と一蹴する。対照的な二人の表情と、放課後のようなのんびりとした空気感が漂う、高校生活の何気ない一場面である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 3Pムロイ2022.06.24 21:38 「傍観者。」 1Pムロイ2019.04.26 18:51 「自称コミュ障・室井ガルザカートと僕。」 3Pマキタ2025.11.17 20:34 「どこまでも狭く低い空。」