ジブンガタリ-6992017 .09.20 オズ先輩 大学編 #1ページ思春期 日常アトリエでオズ先輩からの「ピンチ」というメモを見つけたハセガワは、勝手な解釈で今すぐ助けが必要だと判断し、彼女の自宅付近まで駆けつける。しかし、再会したオズ先輩はただ風邪を引いているだけだった。自分の早とちりに困惑しつつも、ハセガワはそんな自分を嫌いではないと独白する、大学時代の日常の一幕。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2018.11.03 19:45 「1997年の先輩あるいは僕。」 1Pオズ先輩2019.10.23 08:15 「安い言葉。」 1P大学編2020.03.20 15:57 「若かったから、ではない。」