ジブンガタリ-7242017 .10.02 マキタ 高校編 #1ページシュール 日常商談相手の住所がマキタの家の近所だと気づいたハセガワ。相手にマキタのことを尋ねる妄想が瞬時に頭を駆け巡る。夕暮れの中、学生服姿で歩くマキタの姿を思い浮かべるが、現実には何も言い出せないまま商談が進む。日常の中に突如として現れる過去の記憶と、言葉にできない切なさを描く。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2019.05.04 13:05 「リンシード・オイルの強い匂い。」 1Pマキタ2020.10.13 21:54 「踏切。」 1Pヨシダ2018.01.27 17:32 ジブンガタリ-967