ジブンガタリ-7332017 .10.05 マキタ 高校編 #1ページほっこり 日常夕暮れ時、マキタが野原の広がる一本道を歩いている。制服姿で鞄を肩にかけ、背中を向けたまま右手を高く上げ、ピースサインを作っている。ナレーションでは、誰かの背中に向けて劇の感想を伝え、その後は黙って歩き続けた様子が語られている。静かな余韻と、言葉にできない温かな感情が漂う日常の一場面である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオータニ2026.08.01 22:29 美術の時間 1Pマキタ2020.06.10 00:10 「沈黙たち。」 1Pマキタ2017.04.05 23:55 「バカは誰だ。」