ジブンガタリ-7372017 .10.07 オータニ セキグチ マキタ 高校編 #1ページシュール 日常落ち込んでいたハセガワは、奮発して国産松茸を購入する。その香りを嗅ぐと、オータニ、マキタ、セキグチらと過ごした高校の美術部時代がフラッシュバックする。しかし、松茸の中身はスカスカでウジがわいていた。自分に重ね合わせて号泣しながらも、ハセガワは虫ごと完食。その様子を妻が冷ややかな目で見つめる。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 2Pマキタ2021.09.22 12:16 「美術準備室。」 2Pヨシダ2023.01.04 18:39 「新幹線の中で。」 3Pマキタ2023.05.13 03:09 「思春期。」