ジブンガタリ-7392017 .10.08 マキタ 高校編 #1ページ憂鬱 日常ハセガワは、自身のスマホが銀行のパスワード発行専用機と化している現状や、電車内で高速に「いいね」を連打する人々の不可解さを独白する。場面は変わり、ハセガワはマキタに対し、自分に好かれようとせず自身の物語を話すよう強く促す。一方のマキタは、赤面しながら心の中で「帰りたい」と切実に願っている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pセキグチ2018.07.23 15:43 「1992.7.x」 1Pマキタ2021.01.11 23:16 「きもちのわるさ。」 1Pマキタ2018.07.07 09:29 「マキタとオータニ-1992.6。」