ジブンガタリ-7662017 .10.18 マキタ 高校編 #1ページほっこり ビター1992年の秋、ハセガワはマキタのために自作のオカリナ曲を演奏するが、彼女は無反応だった。しかし3年後、無一文でインドを放浪していたハセガワは、路上でオカリナを吹いて生活費を稼ぐようになる。現地の人々に「日本の神」と囃し立てられながら演奏する姿が、高校時代の苦い記憶と対比的に綴られている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオータニ2017.10.18 11:47 ジブンガタリ-765 1Pオータニ2017.10.19 09:45 トオイヒビ8「マキタ・オータニ、打ち上げ、美術室。」 1Pマキタ2017.10.17 08:42 ジブンガタリ-761