ジブンガタリ-7762017 .10.22 マキタ 高校編 #1ページビター 切ない雪が降る中、マキタが複雑な表情で佇んでいる。彼女は自分に一生懸命なハセガワに対し、好きになれないからこそ一緒にはいられず、友達にもなれないと告げる。ナレーションでは、思いが通じ合うことだけが幸せではなく、相手を好きになった価値を直接知ること自体がハッピーエンドであると静かに語られている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pムロイ2018.12.11 20:08 「僕は僕が一番大事なので。」 1Pマキタ2025.10.09 11:11 「沈黙。」 1Pムロイ2019.02.21 00:29 「室井の時間。」