ジブンガタリ-7822017 .10.25 マキタ 高校編 #1ページ思春期 日常幼少期のハセガワは物欲が薄く、近所の男子におもちゃを取られても、相手を「愚かで可哀想な人たち」と冷めた目で見下していた。高校生になったハセガワは、マキタから何でも話すと指摘されるが、自分の話はしないという彼女に舌打ちする。彼は、ただ話を聞く態度を優しさだと思い込む男を嫌悪している。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2021.03.20 09:14 「人。」 1Pマキタ2020.12.13 12:54 「違和感。」 1Pマキタ2017.09.06 20:50 ジブンガタリ-670